こんなお悩みはありませんか?
不登校・登校しぶりのお子様を持つ保護者の方へ
大丈夫です。
「学校に行けない」ことは、その子の可能性を否定するものではありません。
むしろ、従来の学びの形が合わなかっただけかもしれません。

なぜぷろらぼ"研究所"なのか
ぷろらぼには「授業」はありません。
あるのは「研究テーマ」と「好奇心」だけ。
「勉強」ではなく「研究」
「消費」ではなく「創造」
「孤立」ではなく「つながり」
不登校の子どもたちにとって、「同年代と関わる場」は貴重です。
チーム活動やイベントを通じて、「一人じゃない」という安心感を育みます。
競争ではなく、協力。
評価ではなく、共有。

ある研究員の1日
長期休み・土曜・祝日の過ごし方
※平日は放課後(午後)からのご利用となります
来所・自由時間
好きなタイミングで来所OK
研究活動
自分のペースで活動
昼食・休憩
みんなでも一人でもOK
研究活動
午後の活動またはリラックス
振り返り
「今日の発見」を共有
帰宅
「また明日も研究しよう」
Research Fields
"好き"が見つかる、
5つの研究分野
「ゲームばかりしている」その"好き"を、
創る側に変えませんか?
ゲーム開発研究室
Roblox、Scratchで自分のゲームを作る。「遊ぶ側」から「作る側」へ。
プログラミング研究室
Python、Web開発で論理的思考力を育む。達成感と自己効力感。
映像クリエイティブ研究室
動画編集、サムネイル作成。表現力と発信力を磨く。
音楽研究室
DTM、ピアノ、ギター。感情表現と自己調整力。
デジタルリテラシー研究室
ネットの安全、AI倫理。「騙されない力」を身につける。
無理なく、少しずつ
学校復帰がゴールではありません。「自分には価値がある」と思えること。
それが、どんな進路を選んでも活きる力になります。
安心する
「ここは大丈夫」と感じる。無理に何かをさせない。スタッフとの信頼関係構築。
興味を見つける
いろんな活動を体験。「これ面白いかも」の発見。自分のペースでOK。
没頭する
一つのことに集中。スキルが身につく実感。「できた!」の成功体験。
共有する
作品を見せ合う。仲間との協力。「認められた」経験。
自信を持つ
「自分にもできる」。次の挑戦への意欲。将来への希望。
通い始めて変わったこと
保護者の方からいただいた声をご紹介します
好きなゲームについて、スタッフさんと話せるのが楽しいみたいです。家でも「今日こんなの作った」と少しずつ話してくれるようになりました。
最初は緊張していましたが、自分のペースでいられるのが良いようです。「また行きたい」と言ってくれるようになりました。
無理に話さなくていい雰囲気が合っているようです。好きなことに集中できる時間があるのが、本人には大事みたいです。

よくあるご質問
不登校支援に関するご質問にお答えします
Q毎日通わなくても大丈夫ですか?
Q朝起きられないのですが...
Q勉強の遅れが心配です
Q他の子と馴染めるか心配です
Q学校復帰が目標ですか?
Q発達障害の診断がありますが利用できますか?
ご利用の流れ
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